2018年11月26日月曜日

日本は怠ける事を許さない社会か?いつ休むの?


自分は頑張りきれずに、
早々と社会から離脱しました。

性格的に社会に向いていないので
頑張りが続きませんでした。

自分のような人間も
それなりにいると思います。

そんな感じで、
貧乏アーリーリタイアに踏み出しました。

日本人は、
小さい時からみんな頑張っていると思います。

そして定年を迎えるまでノンストップで
頑張り続けていると思います。

こんな状況ですが、
更に国は完全65完全定年制を目指しています。

天職に出会えて仕事が好きな人にとっては、
いいことかもしれませんが、
日本人はいつまで働き続けるのだろうと思ってしまう。

年金の支給が65歳からなので、
ある意味仕方がないとも言えますが・・・

頑張り続けている日本人ですが、
老後の見えない不安が、
日本人が怠ける事を許さないのでしょうか?

日本全体が、
働くことにとらわれ過ぎている感じがします。

国も働けと煽っていますし。

日本人が休む時は、
体が動かなくなった時なのでしょう。

早々と離脱した自分ですが、
ある程度働いたら、
引退を受け入れられる社会であって欲しい。

早期リタイアは、
異端に見られている気がします。




2018年11月24日土曜日

日中の室温11℃ 電気敷布を膝に掛けて過ごしています。


だんだんと寒くなってきました。
朝方はアメダスを見ると
5℃くらいまで下がっています。

天気が悪いと日差しが弱いので、
部屋の温度が上がりません。

それで椅子に座って電気敷毛布を膝に掛けて
過ごしています。

今日は、午前中に野良猫の動画を作って、
それからあとはドラマの動画をみて、
合い間に、その場ジョギングをしました。




今日は外出もしなかったので、
ほとんどパソコンの前に座って過ごしています。

それにしても寒くなりました。

まだ、本格的は冬は先ですが、
年々寒さに弱くなってきました。

10℃以上ありますが、
既に寒さで少し頬がほてっています。

この冬の節電生活をやり通せるか
少し怪しくなってきました。

それでも出来るだけ節電を
頑張りたいと思っています。

最悪の場合、布団の中で過ごします。

特に予定もない毎日なので。



2018年11月20日火曜日

あなたは、賃貸・持ち家・小屋(Bライフ)のどれを選ぶ?


住まいの形態には、
賃貸・持ち家・小屋(Bライフ)が考えられます。

ライフスタイルや年齢、経済状況によって、
住まいを選択していると思います。

経済的に余裕があるならば、
賃貸が一番良さそうな気がします。

好きなところに住めて引越しも簡単です。
日本全国に引越しできて楽しそうです。
近所トラブルがあっても簡単に引越しできます。

だだし、高齢者になったとき、
部屋を借りるのが難しくなる可能性があるのが、
ちょっとした欠点です。

持ち家では、
多くの人はローンを組んで購入すると思います。

20年も30年もローンを支払い続けるのは
大変だと思いますが、
完済してしまえば、そのあとは楽だと思います。

または、中古の安い家で妥協すれば、
そんなに金銭面で大変ではないと思います。

老後に家賃を支払い続ける賃貸よりは、
経済的に楽になると思います。

だだし、その場所に縛られて、
近所トラブルがあっても
簡単には逃げ出せないのが難点です。

手作り小屋暮らしは、
資金の少ない人が手っ取り早く
自分の住みかを得る方法だと思います。

安い土地を購入して自分で小屋を建てるので、
100万円くらいから実現可能です。

千葉の九十九里には
小屋暮しをしている人が数名います。

住居形態には色々ありますが、
人間関係に疲れたら、
人里離れた山奥で小屋暮らしを始めたら、
精神が開放されるかもしれません。

肉体的に大変な生活になるのは予想できますが、
雑音もなく、
生きることに集中できそうな気がします。

ストレスの90%は、
人間関係からやって来ると思うので、
人に疲れたら小屋暮らしの選択もあると思います。

みなさんは、どの住みかが理想ですか?

自分は、精神的には山の中で
小屋暮らしがしてみたいです。

現実の理想では、
札幌などの都市の中心での賃貸生活が、
便利で気楽そうな気がします。

ガチガチの住宅街は疲れます。




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